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	<title>本間勇人 の Goodware Times へのコメント</title>
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	<description>よきひと・よきものは、よきとき　をつくる</description>
	<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 15:34:24 +0000</pubDate>
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		<title>クリエイター より 立命館アジア太平洋大学（APU）の存在意義［06］　APUの就活のベース へのコメント</title>
		<link>http://trinity-u.com/blog2/?p=437&#038;cpage=1#comment-187</link>
		<dc:creator>クリエイター</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 14:44:47 +0000</pubDate>
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		<description>たいへん興味深く、読ませていただきました！　さっそく
「今月12日の日経ネットPLUS」をクリックしてみましたが、入っていけず、見れませんでした。ざんねん・・・！
思うに、メディアはAPUをもっととりあげてくれてもいいですね。国内では類をみない国際大学ですしね、こうなると。
APUについては、今後も継続的に（断続的でも可）ブログに載せていってほしいと思います。
楽しみにしています！</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>たいへん興味深く、読ませていただきました！　さっそく<br />
「今月12日の日経ネットPLUS」をクリックしてみましたが、入っていけず、見れませんでした。ざんねん・・・！<br />
思うに、メディアはAPUをもっととりあげてくれてもいいですね。国内では類をみない国際大学ですしね、こうなると。<br />
APUについては、今後も継続的に（断続的でも可）ブログに載せていってほしいと思います。<br />
楽しみにしています！</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>新しい学習プログラムの試み 7 －かえつ有明中高「サイエンス科」その７ &#171; 鈴木裕之の発言 より 立命館アジア太平洋大学（APU）の存在意義［01］　APUから未来へ へのコメント</title>
		<link>http://trinity-u.com/blog2/?p=404&#038;cpage=1#comment-67</link>
		<dc:creator>新しい学習プログラムの試み 7 －かえつ有明中高「サイエンス科」その７ &#171; 鈴木裕之の発言</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 03:20:47 +0000</pubDate>
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		<description>[...] ◇かえつ有明サイエンス科の取材を通して、私立学校の教育環境がもつ可能性というものを何度も感じさせられてきました。例えばクリティカルシンキング（CT）に対する考え方もその一つです。前回書いたように、クリティカルシンキングは、いわゆる「考え方のフォーム」を通して獲得していく「スキル」であるばかりではなく、相手が異なる存在であることを前提としたリスペクトを養成することでもあるといったことは、かえつの先生方との対話を通して、気づかされたことです。 　 　 ◇CTがロジカルシンキングに役立つという文脈は、これまでもビジネス書などで紹介されているのですが、かえつの先生方は、そういったスキル（知育）だけではなく、思春期の子どもたちが葛藤を乗り越えて成長していくための推進エンジンになり得るという文脈でCTをとらえているのです。 　 　 ◇クリティカルに思考する対象は他人だけでなく、当然自分自身にも向かいます。そのプロセスから、やがて相手に対するリスペクトが生じるわけです。そうでないとCTは、単なる無責任な他者批判に終わってしまいます。 　 　 ◇これからのグローバル化が進む社会では、異文化理解能力がますます必要になります。トリニティ教育研究所の本間氏がブログで立命館アジア太平洋大学のキャンパス訪問記を書いていますが、これを読むと国際学生と学び合う環境が日本にも少しずつ広がってきていることが伝わってきます。異なる他者への理解力とコミュニケーション能力がますます必要になってくるでしょう。 　 　 ◇石川教頭先生が教職員会議で話したという年頭挨拶には、かえつ有明が2050年の社会を見据えて教育をしていく決意が表明されています。 　 　 ◇「変動する世の中にどうしたら各人が積極的に貢献することが出来るかをしっかりと考えさせる。これこそがかえつ有明のキャリアデザイン」だと話をされるとき、かえつ有明の校訓である「怒るな働け」は、サイエンス科のCTが依拠する判断の基準として奥深いところでつながっていくのかもしれません。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] ◇かえつ有明サイエンス科の取材を通して、私立学校の教育環境がもつ可能性というものを何度も感じさせられてきました。例えばクリティカルシンキング（CT）に対する考え方もその一つです。前回書いたように、クリティカルシンキングは、いわゆる「考え方のフォーム」を通して獲得していく「スキル」であるばかりではなく、相手が異なる存在であることを前提としたリスペクトを養成することでもあるといったことは、かえつの先生方との対話を通して、気づかされたことです。 　 　 ◇CTがロジカルシンキングに役立つという文脈は、これまでもビジネス書などで紹介されているのですが、かえつの先生方は、そういったスキル（知育）だけではなく、思春期の子どもたちが葛藤を乗り越えて成長していくための推進エンジンになり得るという文脈でCTをとらえているのです。 　 　 ◇クリティカルに思考する対象は他人だけでなく、当然自分自身にも向かいます。そのプロセスから、やがて相手に対するリスペクトが生じるわけです。そうでないとCTは、単なる無責任な他者批判に終わってしまいます。 　 　 ◇これからのグローバル化が進む社会では、異文化理解能力がますます必要になります。トリニティ教育研究所の本間氏がブログで立命館アジア太平洋大学のキャンパス訪問記を書いていますが、これを読むと国際学生と学び合う環境が日本にも少しずつ広がってきていることが伝わってきます。異なる他者への理解力とコミュニケーション能力がますます必要になってくるでしょう。 　 　 ◇石川教頭先生が教職員会議で話したという年頭挨拶には、かえつ有明が2050年の社会を見据えて教育をしていく決意が表明されています。 　 　 ◇「変動する世の中にどうしたら各人が積極的に貢献することが出来るかをしっかりと考えさせる。これこそがかえつ有明のキャリアデザイン」だと話をされるとき、かえつ有明の校訓である「怒るな働け」は、サイエンス科のCTが依拠する判断の基準として奥深いところでつながっていくのかもしれません。 [...]</p>
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	</item>
	<item>
		<title>本間勇人 より 私学の魅力の探し方＝作り方　②　クロスからトランスフォームへ へのコメント</title>
		<link>http://trinity-u.com/blog2/?p=395&#038;cpage=1#comment-54</link>
		<dc:creator>本間勇人</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 22:38:09 +0000</pubDate>
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		<description>思わぬエール。ありがとうございます。
みなさんも、自分の道を見つけて、
活躍することを祈っています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>思わぬエール。ありがとうございます。<br />
みなさんも、自分の道を見つけて、<br />
活躍することを祈っています。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>もしかして より 私学の魅力の探し方＝作り方　②　クロスからトランスフォームへ へのコメント</title>
		<link>http://trinity-u.com/blog2/?p=395&#038;cpage=1#comment-53</link>
		<dc:creator>もしかして</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 22:17:27 +0000</pubDate>
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		<description>そうでしたか。どうやら最後の生徒だったようです。
楽しい授業、優しい先生は今でも覚えています。これからも陰ながら応援させていただきます！</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>そうでしたか。どうやら最後の生徒だったようです。<br />
楽しい授業、優しい先生は今でも覚えています。これからも陰ながら応援させていただきます！</p>
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	</item>
	<item>
		<title>本間勇人 より 私学の魅力の探し方＝作り方　②　クロスからトランスフォームへ へのコメント</title>
		<link>http://trinity-u.com/blog2/?p=395&#038;cpage=1#comment-52</link>
		<dc:creator>本間勇人</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 16:05:27 +0000</pubDate>
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		<description>98年までは日能研にいました。最初は国語を担当していましたが、中学入試情報センターにシフトし、そのあと日能研グループのエヌ・ティ・エスという会社でＮＴＳ教育研究所を開設しました。07年にグループから出て、紆余曲折ですね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>98年までは日能研にいました。最初は国語を担当していましたが、中学入試情報センターにシフトし、そのあと日能研グループのエヌ・ティ・エスという会社でＮＴＳ教育研究所を開設しました。07年にグループから出て、紆余曲折ですね。</p>
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